プライズフィギュアおきば

独断と偏見によるプライズフィギュアのレビューを掲載
なんとなく気まぐれに適当な更新の日々

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実践メモ

UFOキャッチャーの取り方 実践メモ ずらして景品を落とすタイプの考え方

・最近更新しなくなってえらい時間が経ってしまいましたが、
 久々のUFOキャッチャーの取り方に関する考察です
・なお、次回のUFOキャッチャーの取り方に関する記事の更新は未定です

※この先の内容は自分の勘と経験に基づくものであり
 あくまで、個人の持論です。あってるかどうかは保障できません

タイトルには、ずらして景品を落とすタイプと書きましたが、
具体的には次のような景品の取り方となります。
samp_1samp_3samp_2





例として上記の写真を用意しましたが、
景品の箱にD型のプラスチックがセロハンテープで固定されています。
このD型のプラスチックにアームを引っ掛け、
手前に景品をずらして行けば景品を入手できます。

以前、似たような内容を取り扱った際には、
便宜上Dポイントと呼ばせて頂きました。
しかし、気が変わった 少々、Dポイントと呼ぶのは違う気がしたので、
今回からはDリングと呼ばせて頂きます。

(続きます)
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UFOキャッチャーのコツ:紙を破くタイプの攻略っぽいメモのまとめ

UFOキャッチャーの先端についている針?杭?かよく分からないが、
尖った金属製のモノで紙を破いて景品を入手するタイプの、
攻略に関する実践メモです。

【重要】
あくまで、自分向けのメモになります。
取れる保障は致しません。
了解してくださる方は参考にして下さい。
なお、情報の発信元さえ明記してくだされば、
(つまり、このブログのこの記事だと言う事)
この先の内容を自由に編集・転載してくださって結構です。


・いつもの、冒頭でぶっちゃける結論
「結局、簡単には取れないんじゃね?」
と言うのが結論になります。

安い金額で取れる場合は、
台の設定が紙を破き放題になるくらい豪快な設定になっている場合と、
(他の設定に比べて、紙を取り替える行為が面倒なので恐らくこの場合は稀)
誰かが途中までプレイして良い感じに取れそうな場合のどちらかです。

ただし、この台の特徴として、紙が後ちょっとで破けそうな状態に
なればなるほど自分の考えていた結果とは異なる結果が待ち受けるので、
冷静にプレイして、ダメならば早めに諦めましょう。

重要なのは紙の張りと杭がどこまで刺さるかです。
杭で押してふにゃんと折曲がるようなら、苦戦を強いられるでしょう。
杭で刺してグザっと穴が開くようでしたら、それなりの金額で取れるのでは
ないでしょうか。

紙は穴が開けば開くほど張りが失われます。
取れそうになればなるほどお金がかかる場合があるので、
その点だけ頭の中に入れておきましょう。
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実践メモ ばんがい! 汎用テクその1:「ぐいっと弾く」の補足

昨日は勢いだけで書いてしまった部分が多々あったので、
この場を借りて補足させていただきます。

まずは下の図をご覧ください。

a



 左の図の点線丸の部分






b




 正面から見た場合








上の図のような位置にアームを降ろします。
通常ですと、図のような状態でアームが降りると、
アームが中央に戻ろうとするが、
下の箱などに邪魔をされる形でそのままの状態を保ちます。

これは、デコピンで言うところの中指が親指に押さえられ、
指を伸ばせられない状態になっています。

上記の状態のまま、アームが上昇すると
押さえつけられていた状態からアームが開放されて、
ある程度の勢いを保ちつつ、
真ん中へ向かってアームが閉じます。

その反動を生かして景品を動かすやり方が
「ぐいっと弾く」となります。

効果は・・・まぁ、ないこともないのですが、
そこまで動くと言う程でもないので、
どうしても景品が動かなくなった場合の
ひとつの対処法と言う形でご活用ください。


実践メモ ばんがい! 汎用テクその1:「ぐいっと弾く」

もしかしたら使う日が来るかも知れないが来ないかも知れない
汎用テクニックその1。「ぐいっと弾く」

はじめに。
汎用とは、いろんな事に使える!と言う事ですが、
いろんな事に使えそう!と言う程度に捕らえて下さい。

UFOキャッチャーを数多くプレイして来た方なら
一度は出会ったことのあるかと思いますが、
アームがめっちゃ弱い台ってありますよね。

引っ掛けるポイントのギリギリを狙ったはずなのに、
そのポイントを撫でる程度にしかアームが機能せず、
何度プレイしても殆ど景品が動かない!
そんな台がやっぱり存在します。

アームが弱ければ、大半の方は諦めるのですが、
どうしても!欲しい!!と言う方は、
なんどか挑戦して、酷い経験をした事があるかと思います。

そんなアームが弱い台に光臨する一筋の光が、
「ぐいっと弾く」です。

ふざけているのか!
まぁ、半分以上自分の好みで自由にやっていますが、
書いてある事は事実を元に書いています。

「ぐいっと弾く」ですが、
イメージ的にはデコピンがそれに近いでしょう。

アームを降ろしたいポイントから少しずらして降ろし、
アームが箱や近くの物などに引っ掛かる形で停止します。
その後、アームの上昇と共に、アームがそれなりの勢いで閉じるので、
閉じる反動で景品を動かします。

分かりにくいですね。
ちょっと図か何かを容易するので、明日までお待ち下さい。

UFOキャッチャーの取り方 実践メモ その9.5 「紙破き」 補足


・UFOキャッチャーの取り方 実践メモ その9
「紙破き」

前回、ちょこっと掲載した実践メモの「紙破き」。
今回もちょこっと経験した事を補足として、書かせて頂きます。

(続きますよ)続きを読む


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